ホーム > 漫画 > 呪われ皇子と茶博士の娘 幻国後宮伝 > 第3話 呪われ皇子と茶博士の娘 幻国後宮伝 - 第3話 更新日時 18:57 02/05/2026 前の章 次の章 前の章 次の章 呪われ皇子と茶博士の娘 幻国後宮伝 The Cursed Prince and the Tea Master's Daughter: A Tale of the Imperial Harem 状態: 連載中 著者: 更新中 Romance 死を撒き散らす呪われた緋色の瞳を持つ聖華茶漢の娘、朱里は、父、母、兄が自分の瞳のせいで死んだと信じている。せめて茶屋だけでも守ろうとする朱里だが、養父に店を乗っ取られ、給料をもらうために奥宮へ送られてしまう。朱里は王国の第一王子、白飛の前でお茶を淹れるが、「傑出した女性」には選ばれない。しかしその後、白飛にお茶を淹れるよう頼まれ、彼の正妃となり、王子の秘密を知ることになる。宮殿に潜む怨念の霊を退治する旅に出た呪われた王子と娘の運命とは?